追記

拍手ボタンの取り外しにまごまごしていたら
コメントいただいてました
ありがとうございます!

夜中に確認してみたら
画像が表示されなかったりと
不慣れな初心者全開で
すみません。
コメント下さった方は無事読むことができたでしょうか・・・

明日から下書きに入れそうなので
がんばります。
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オマケ09

koneta08

初めて男女共学が実施されたときの注意。
その後の麟太郎。

オマケ08

koneta07

「ニュースは民放 娯楽はN●K」
って時代もあったとは驚きです

オマケ07

koneta06

蜂蜜は不凍液として今でもゴルフボールに入っていたような。

オマケ06

omake06

なんだか天然ボケぽくなってしまった

オマケ05

koneta04

まさかド○ルドもあの組織の・・・!!!
あのMの文字は世界中に!

オマケ04

koneta03

戦後まで刺青は二色程度で、その後色が増えたと読んだ
のですが、資料を見つけられず少女マンガで刺青は・・・
と思いボツにした小ネタです。

オマケ03

koneta02

有楽町に「薬は星」(星新一先生の父星一氏が創業)の
大きい看板があったと聞いたのですが、資料を探せなかった
ので、ここで・・・

ラストのコマのモノローグ「を」は「に」の書き間違いです。
すみません。。

オマケ02

koneta01

クリックすると大きくなります。

オマケ01

http://blog-imgs-27.fc2.com/s/a/y/sayanji/motoneta.html

設定(というほどでもない)のネタばれ等。

掲載歴

2001年ザ・花とゆめにてデビュー。
秋田書店の掲載データがわからなかった…すみません

<追記>
詳しい掲載年月日をメールにて教えていただきました。
ありがとうございました!


ザ花とゆめ2001年2月1日号 神様は笑わない(BC賞佳作受賞作)…
口の悪い女子としゃべらない男子の話。
16P規定の賞に2本連続応募した片方が努力賞を頂いたため、
大きな賞に回していただいて受賞。

ザ花とゆめ2001年8月1日号 神様に背をむけろ(デビュー)…
ツキのない女子と毒舌の天使の話。
別に連作でもなくタイトルが思いつかなかったので神頼み。

プチプリンセス2002年2月号  シャイロックの値段…
理想家「人はパンのみにて生くるにあらず」
守銭奴「人はパン以外のみにて生くるにあらず」な話。

プチプリンセス2003年10月号  花の名を知らない…
握力47の女子と病弱な男子の話。
         
プチプリンセス2004年8月号  月を乞う人…
プチプリンセスオムニバスコミック『ハツコイだった。』に収録。双子のあねどきっ話。

プチプリンセス2004年10月号  わらの夏…
マニア受けの女子と正体不明の男子の話。

プチプリンセス2005年2月号  カメレオン・ハイ…
嘘つき女子と腹黒の男子の話。

プチプリンセス2005年5月号  最後に笑う者が勝つ…
そばに~私が~ついてなければ~、何も~できない~この人やから~の女子と
しょうもない男の共依存。
この中で唯一ヒロインがショートカット。

ミステリーボニータ2003年4月号 迷路迷走…
ひまわり畑でどっきん☆ヒッチコックの映画『迷走迷路』とはまったく関係ない話。

ミステリーボニータ2004年5月号 忘れっぽい天使…
忘れない女子と記憶喪失の男子。十代女子とちょっと寂れたおっさん第一弾。
言わずと知れたクレーの天使の連作から。

ミステリーボニータ2005年3月号~ 当世白浪気質…
ミステリーボニータコミックα全三巻。十代女子とちょっと寂れたおっさん第二弾。
昭和20年代山ノ神だった狼少女が寂れたおっさんの山の神になるまでの話。
私自身もよく「コヤハナ」「ショウヤハナ」「コヤカ」と名前を間違われるが、
この作品も「当世白波気質」とかなりの確率で間違われる。蛙の子はカエル。    

ミステリーボニータ 2009年1月号~ 冷蔵庫の中に象…
M「いじめて!」 S「いやだ!」な話。
高畑京一郎先生のあとがきかインタビューを読んで
自分なりに新しい方法を考えてみたが
私には数学的素養が皆無だとわかった作品。

ミステリーボニータ 2010年8月号~ 明治失業忍法帖…
開化人種の女子とリストラされた忍者の話。

三巻発売記念に

「当世白浪気質」で検索していらした方こんにちは。
そうでない方もどうぞよろしく。
杉山小弥花と申します。

コミックス強化月間(私内で)としてちょっとだけオマケを載せました。
読んでくれた方に何のお礼もできませんので、せめてもの気持ち・・・
のつもりでしたが、本当にせめて程度・・・私の人としての器が知れる。

※多少三巻ネタバレになりますのでご注意下さい。

ついでに今週あたりが一番検索の多い日だろうと目論見つつ告知です。

次作は秋田書店のミステリーボニータ一月号に
掲載していただける予定なので、面白そうなら
読んでみてくださいね。

何かありましたらこちらでお知らせいたします。

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